【オススメ】風邪の引き始め体調が悪い時の最初の対処法

こんにちは、よだきっけです。

喉の風邪をひきやすい、よだきっけ。子供達が幼稚園から貰ってくる風邪をほぼ必ずもらいます。

風邪の引き方は、喉・頭痛・熱からなどあれど

初期対処は変わらない

と思います。

人それぞれ対処法あると思いますが、今回はよだきっけの対処法をお伝えしようと思います。

参考になれば嬉しいです。

寒さを背中に感じた時、悪寒を感じた時。

寒さを感じた時は、体があっためることを一番、下記の4つの方法をとっています。

貼るホッカイロ背中に貼る。

体の調子の異変を感じ始めたタイミングで使います。

  • 体の芯まで寒くなったとき。
  • のどが少し痛くなったとき。

喉の痛みがある時咳をしている時。

マスクをして、加湿状態にします。

2020年の新型コロナウイルスなど、新型の感染症がある時に、

マスクの効果を過大評価されていることが多々あります。

ます感染防止対策としてのマスクは、

咳をしている方が人にうつさないことにあります。

この見識は、今後変わっていくのでしょうか。

葛根湯(かっこんとう)を服薬

漢方薬の一つです。

体の内部を温めるような働きがあるそうで、

漢方薬葛根湯飲むタイミングは、

  • ホッカイロを貼っても症状が改善しないとき。
  • 症状が悪化したとき。

栄養ドリンクを飲む。

体のだるさがある時に飲んだりしますが、

風邪の症状が改善しないときは、

自己対処の最終段階として実行します。

よだきっけの経験上、
風邪症状に栄養ドリンクは飲んでも改善しなかったのは

インフルエンザだった時です。

病院にかかるタイミング。

これまでの対策で3日以上改善しない場合は、コロナなど

他の感染症を疑って初めて受診します。

医師も風邪で受診されても、

温かくして休養してください。

と、本当はいいたいそうです。

最後に。

風邪を引いた時に自分のルーチン(決まった手順)があると、治らなかった場合に

インフルエンザなどの他の感染症や他の疾患と初めて考え始めて。

いいのではないでしょうか。

体が弱っているときに病院に行くことで、

他の病気をうつされるリスクの方が怖い、

病院勤務をしている、よだきっけでした。

ディスプレイ レスポンシブ 2019.7

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娘2人共働きの30代パパです。 他ブログの方のように専門性が高くないです。だからこそ、同世代や同境遇の皆さんと同じ”よだきっけ”をありのまま晒します。皆さんと一緒に成長していけたらと思います。 全てを保証できるわけでないですが参考にどうぞ!!!